今回は特別展で多忙な名編集長のピンチヒッターとして編集を担当しました。本誌の新たなデザインは以前から当館の刊行物を手掛けていただいている高橋健介氏にお願いし、ご覧のとおり魅力的なものに生まれ変わりました。今後とも本誌をよろしくお願いします。(吉) 1 2 3 4 5