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| [開館時間] |
9:30AM ~ 5:00PM (入館は 4:30PMまで) |
| [休館日] |
毎週月曜日および 5/8(ただし、4/30・7/16は開館) |
| [入館料] |
一般 300円、 小・中学生 150円 |
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この料金で当館常設展および横浜ユーラシア文化館もご覧いただけます。 |
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毎週土曜日小・中学生と高校生は無料です。 |
| 当館へのアクセスは、利用案内をご覧ください。 |
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主催 |
横浜開港資料館・横浜都市発展記念館 |
共催 |
横浜市教育委員会 |
協力 |
横浜市史資料室 |
後援 |
朝日新聞横浜総局/神奈川新聞社/毎日新聞社横浜支局/読売新聞東京本社横浜支局
/ 横浜放送局/ /FMヨコハマ |
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横浜の海は、国際港としての顔だけでなく多様な顔を持ってきました。
なぜなら横浜は長い海岸線を持ち、
それぞれの海辺が特色のある歴史をつむいできたからです。
横浜の人々は、海をさまざまな形で生活や憩いの場として利用し、
横浜は海に支えられて多様な個性を持つ都市に成長しました。
本展示では、横浜の海の個性を、
7つの顔-変化、外交、文化、交通、漁業、娯楽、現在-に区分し、
それぞれの姿を紹介します。 |
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| 展示構成 |
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| 1 変貌する海 |
| 2 まつりごとの海 |
| 3 文化の顔 |
| 4 つなぐ海 |
| 5 豊穣の海 |
| 6 憩いの海 |
| 7 現在の海 |
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横浜海上のヨット
大正期 横浜都市発展記念館蔵 |

間門海水浴場で泳ぐ子どもたち
昭和34(1959)年 個人蔵 |
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横浜港平面図 昭和10(1935)年 横浜都市発展記念館蔵 |

東京湾汽船の航路案内 昭和15(1940)年 横浜都市発展記念館蔵 |
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