赤は市電、青は市営バス、緑は民営バス(横浜乗合自動車)の路線ルートを示す。市電の停留場名が全て記されている。市営バスは1928(昭和3)年に営業を開始、市電とともに電気局によって運営された。市電の路線網を補完して丘陵地などを走り、両者で当時の市街地をほぼ網羅した。
赤は市電、青は市営バス、緑は民営バス(横浜乗合自動車)の路線ルートを示す。市電の停留場名が全て記されている。市営バスは1928(昭和3)年に営業を開始、市電とともに電気局によって運営された。市電の路線網を補完して丘陵地などを走り、両者で当時の市街地をほぼ網羅した。
年代:1930(昭和5)年
所蔵:横浜都市発展記念館
著作:秋山不二男
発行:日本地理附図研究所
寸法:31cm×46cm
資料番号:07.5-45